野球 試合日程

プロ野球やメジャーリーグの試合日程と過去データを色々まとめています。

2022/09/07 阪神タイガース vs 東京ヤクルトスワローズ

2022/09/07 18:00からプロ野球で、以下チームの試合が行われます。

私が調べてみた限り、最近両チームの対戦記録は見つかりませんでした。

 

ちなみにチームごとの試合成績は以下の通りです。
※タップで開きます。

阪神タイガースの試合成績

東京ヤクルトスワローズの試合成績
リーグ名試合日程チーム名得点チーム名得点
-2022/05/31東京ヤクルトスワローズ3北海道日本ハムファイターズ1
-2022/06/01東京ヤクルトスワローズ7北海道日本ハムファイターズ6
-2022/06/02東京ヤクルトスワローズ6北海道日本ハムファイターズ9
-2022/06/03東京ヤクルトスワローズ8東北楽天ゴールデンイーグルス1
-2022/06/04東京ヤクルトスワローズ11東北楽天ゴールデンイーグルス4
-2022/06/05東京ヤクルトスワローズ1東北楽天ゴールデンイーグルス3
-2022/06/07東京ヤクルトスワローズ1千葉ロッテマリーンズ0
-2022/06/08東京ヤクルトスワローズ3千葉ロッテマリーンズ4
-2022/06/09東京ヤクルトスワローズ7千葉ロッテマリーンズ3
-2022/06/10東京ヤクルトスワローズ1埼玉西武ライオンズ0
-2022/06/11東京ヤクルトスワローズ3埼玉西武ライオンズ2
-2022/06/12東京ヤクルトスワローズ5埼玉西武ライオンズ3
-2022/06/17東京ヤクルトスワローズ1オリックスバファローズ6
-2022/06/18東京ヤクルトスワローズ6オリックスバファローズ3
-2022/06/19東京ヤクルトスワローズ2オリックスバファローズ1
-2022/06/19東京ヤクルトスワローズ3福岡ソフトバンクホークス1
-2022/05/27東京ヤクルトスワローズ7福岡ソフトバンクホークス4
-2022/05/28東京ヤクルトスワローズ3福岡ソフトバンクホークス0
-2022/05/29東京ヤクルトスワローズ7広島東洋カープ2
-2022/05/24東京ヤクルトスワローズ10広島東洋カープ6
-2022/05/25東京ヤクルトスワローズ8広島東洋カープ3
-2022/05/26東京ヤクルトスワローズ10中日ドラゴンズ0

過去のデータを見る限り、東京ヤクルトスワローズが勝つんじゃないかと思います。



好きなチームの試合ならスポーツベットをやってみるのも良いと思います。

カンタンにいうと試合結果・内容に賭けをするのが「スポーツベット」で、試合をよりスリリングに楽しむことが出来ます。

ちなみに賭け方は色々ありますが、

  • どちらのチームが最初に得点するか
  • 1回~3回の合計得点は何点になるか
  • 合計コーナーキック回数は何回になるか
  • どちらのチームが最後に得点するか
  • 1回~5回で「東京ヤクルトスワローズ」の合計得点は何点になるか
このあたりがメジャーです。


「スポーツベットって何だか敷居が高そう・・・」

と思われがちですが、最低賭け金はかなり低めです。

よく私が利用してる「Sportsbet.io」ってサイトだと、最低賭け金は10円~でした。


実際の画面はこんな感じです。

これは「ヤンキース vs アストロズ」の試合で、最初に得点したチームがそのまま勝つかどうかを予想した画面です。

この場合「いいえ」のオッズが2.65倍なので、10円賭けて26.5円になる計算です。

5万円ぐらい賭けてスリリングな試合を楽しんでもいいし、100円ぐらいで気軽に賭けるのも良いと思います。


公式サイトはこちら
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Sportsbet.ioでスポーツベットを始めてみる


もちろん、Sportsbet.ioには違法性はありません


日本では「賭博罪(賭博及び富くじに関する罪)」がありますが、これは両方が違法になっている事が成立要件となっています。

つまり、

  • 賭けを開催する側・・・違法
  • 賭けに参加する人・・・違法
こうなっていれば賭博罪が成立します。

10年以上前にあった大相撲野球賭博なんかは、上記に該当するので問題になりました。


でも逆に、

  • 賭けを開催する側・・・合法
  • 賭けに参加する人・・・違法
こうなっていれば賭博罪は成立しません。

そして、Sportsbet.ioは上記に該当します。

Sportsbet.ioの運営会社があるのは、オンラインギャンブルが認められている国です。


そして政府からライセンスを取得して運営しているので、当然ながらSportsbet.io自体は合法となります。

このケースだと日本から遊んでも

  • 賭けを開催する側・・・合法
  • 賭けに参加する人・・・違法
このような図式となり賭博罪は成立しないので、違法性はないと言えます。


もともと賭博罪はギャンブルを開催している側(胴元)を検挙することが前提なので、胴元が違法じゃないなら賭博罪は成立しないとされています。

あとそもそも刑法自体がオンラインギャンブルなんて想定できていないので、違法にはなりません。


この辺りは以下の記事にもまとめています。

baseball-fun.hatenablog.com


興味がある方は、公式サイトを覗いてみてください。

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